February 18, 2008
1996年3月号

スターレットグランツァV。
GOA衝突安全ボディーが最初に採用された車種の1つです。

マインズチーム。

95年N1耐久総合優勝マシン。
レッツォトランピオGT−R

この時点での最速ラップを叩き出し、喜びのマインズ新倉氏。

筑波での100号記念イベント

11秒台で走ることのできるロードスターであえて15秒を狙うというイベント。
ガンさん、驚愕の15秒ジャストです!

なんかお似合いですね(笑)

罰ゲーム!
ついに100号!
今回もカテゴリーを越えた普段は絶対見られないバトルです。
しかもチーム国光NSXはミュージアム入りを控えた本当のラストランのようです。
筑波で1分を超えるクルマが1台も!なく、筑波バトル自体がとても短く感じました。
「え?もうファイナルラップ?」という感じです。
筑波での記念イベント。
読者参加型でとても雰囲気のよさそうな感じです。
各キャスターの「歌」が聞けるのもこの号だけ?
エントリーカー
チーム国光NSXルマン仕様
SARDスープラGT選手権
レッツオGT-RN1耐久
プーマGTON1耐久
マインズGT-Rチューニングカー代表
スターレットグランツァV(EP9)
スターレットGT(EP8)
キャスター
黒沢元治、土屋圭市、中谷明彦、桂伸一、黒沢琢弥、原貴彦、服部尚貴、大井貴之
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レビュー・感想など
1. Posted by たか
February 21, 2008 00:08
この号はなんかアットホームというか和やかな感じでとても好きです。キャスターの歌はお宝物ですしね(笑)
2. Posted by タッコン
February 21, 2008 17:22
みなさん楽しそうですね〜
中谷さん、こういう場では結構ハリキル人なんだなあ、と思いました。
中谷さん、こういう場では結構ハリキル人なんだなあ、と思いました。






