January 25, 2008

1994年1月号

ベストモータリング1994年1月号



超お楽しみ新車☆速攻全開大特集 スポーティーな走りにしびれたい3車を徹底テスト&チェック
新旧対決
ハイパワースポーツ血戦
ドラテク磨きのスポーティーNAどれが一番!
新連載 BM自動車研究会 第一回これが本当のヒール&トゥだ




S14シルビア

S14シルビアデビューです。

セリカSS-

セリカもフルモデルチェンジ!
80kgの軽量化がなされてます。

MR2

そして、どんどん良くなるMR2もビッグマイナーチェンジです。

スポーツABS

評価の高かったトヨタのスポーツABS

レガシィRS

レガシィRSも新型になりました。

S13 VS S14

あり?

仁礼さんツクババトル参加仁礼さん素人「松」レベルとして筑波バトルに初参加です。
が、この人達相手では気を使いますよね。

アイハントシルビア

なかなかかっこいいS14シルビアのCM。

車載カメラ取り付けバー

これはちょっと欲しいかも(笑)


今月は目玉の車が3台も!
この時期結構スポーツ志向だったトヨタが存在感を発揮してました。
特にスポーツABSはフィーリングもタイム的にも従来のものとは一線を画すものに仕上がってます。
MR2はもはや完成の域に達していて、十分280馬力軍団と渡り合える性能となってます。

S14シルビア・・
そもそもS13もノーマルのままでは色々不満点のある車として評価されてましたが、S14もどうも迫力に欠けるものになってしまいました。
あまりにもS13が売れたために、がらりと変えることはむずかしっかったのでしょうが・・
ただ、チューニングの素材としての評価は高めで、現在でもドリフトマシンとして愛されているのはさすがです。

★動画

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★エントリーカー
MR2GT-S(SW20)新型
MR2Gリミテッドlimited(SW20)新型
MR2GT(SW20)旧型
シルビアK's(S13)
シルビアQ's(S13)
シルビアK's(S14)
シルビアQ'sタイプS(S14)
レガシィRS(BD・BG)
RX-7タイプR(FD3S)
スープラRZ(A80)
スープラSZ(A80)
NSX
スカイラインGT-R(R32)
セリカSS-競后璽僉璽好肇薀奪隼斗(ST200)
ギャランVX-R
プレリュードSi-VTEC(BB4)

★キャスター
黒沢元治、小幡栄、清水和夫、中谷明彦、土屋圭市、桂伸一、服部尚貴、大井貴之



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ttatsukawa at 19:01│コメント(4)TrackBack(0)clip!ベスモ1994年 

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レビュー・感想など

1. Posted by たか   January 26, 2008 16:37
5 この号はホントにニューカー揃いで特にMR2の速さが印象に残ってます。
あと小幡選手がキャスターとして出演したのもこの号が最後でしたね。
2. Posted by タッコン   January 26, 2008 20:36
MR2十分速いのに、まだ改良するの?っていうくらいトヨタは粘り強く改良を続けてましたね。

小幡さんのあのトークを聞けるのもこの号で終了なのは残念です。
3. Posted by けいいち   May 26, 2013 16:58
2 S14は、やっぱり、FRながら、すごいですな::
4. Posted by おじいちゃん   July 18, 2014 23:12
MR2は加速でNSXを上回ってますが、サーキットでのタイムではNSXに比べ若干遅かったですね。やはり重心が基本的に高くて、NSXよりもアクセルオンが遅れるんでしょうか。
無駄ですが、僕は今回のMR2が出していた荒々しいエンジン音が結構好みです。

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