January 19, 2008
1993年8月号

スープラRZデビュー!

当時はまだめずらしかったゲトラーグの6速です。

スープラの後席居住性。
これでもセブンよりはましなんだそうです・・

今回の中谷さんは妙にノリノリでした。
編集部自慢のジムカーナコース。加速・曲がる・止まるの全てが優れてないといいタイムが出ないレイアウトなんだそうです。

非常にかっこいいフォーミュラW1のCM。
スープラデビューです。
ただし!先行デビューしている北米版とは違い馬力は40馬力マイナス、ホイールも17インチではなく16インチです。
そのためか、評価の高かった北米版とは違った評価になってます。
1年後のマイナーチェンジで17インチを装着されることを望む・・・という感じで終わりました。
そんな中非常に評価が高かったのがスリップコントロール(トラクションコントロール)機能です。
スリップを感知するとすぐにエンジンパワーを絞ってしまうものではなく、ドライバーのコントロールの幅が広いものです。
実際の各種テストでも機能ONがベストタイムになることが多かったですね。
エントリーカー
スープラRZ(A80)
スープラSZ(A80)
NSXタイプRtypeR(E-NA1)
スカイラインGT-RVスペックVSPEC(R32)
RX-7タイプR(FD3S)
MR2GT-S(SW20)
スープラ2.5GTツインターボR(A70)
ロードスター(NA)
キャスター
黒沢元治、清水和夫、中谷明彦、土屋圭市、桂伸一、服部尚貴、大井貴之
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レビュー・感想など
1. Posted by たか
January 24, 2008 23:47
いつかは乗ってみたい一台です。
2. Posted by タッコン
January 25, 2008 22:16
そうですね。
レーシングドライバーからも評価の高いクルマです。
レーシングドライバーからも評価の高いクルマです。







