January 05, 2008
1992年10月号

特別企画 国産スポーツの「永遠のライバル」を徹底研究!
PORSCHE’92
いま、なぜポルシェなのか?by徳大寺有恒
ポルシェと国産スポーツの違いはここにある ワインディング&谷田部フルテスト by黒沢元治
ポルシェはただのスポーツメーカーではない!by清水和夫
962Cと911これですべてが見える!
THEバトル 土屋圭市GT-Rがポルシェ軍団に挑戦!

ポルシェ博士

ポルシェ初の量産車356

初期型911

カレラRS速い!
かなり湿度と気温が高い状態でこのタイムです。
ポルシェ・・・
高いだけの車なのか、金額以上の価値のあるの車なのか・・・・
結局は手に入れた人の判断に委ねることになるのですが、各キャスターともかなりベタ褒めでした。
単なるスペックだけでは表せない「味」のようなものがとても懐深いもののようです。
清水氏の「たった1,000万円でこれだけのものが手に入る」との表現は印象的でした。
エントリーカー
ポルシェ911カレラRS
ポルシェ911カレラ2
ポルシェ968カブリオレ
ポルシェ928GTS
ポルシェ962C
NSX
GTO
RX-7タイプR(FD3S)
圭オフィスGT-R(R32)
キャスター
黒沢元治、清水和夫、土屋圭市、中谷明彦、桂伸一、服部尚貴、大井貴之
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レビュー・感想など
1. Posted by たか
January 22, 2008 13:17
2. Posted by タッコン
January 22, 2008 19:48
そうですね。
こればっかりは実際に乗ってみないと分からないのが悲しいところです(TT)
こればっかりは実際に乗ってみないと分からないのが悲しいところです(TT)






